レンタカーの支払いもガソリンもクレジットカード

車がないのでレンタカーを借りてドライブしたことがあります。わずか12時間のレンタルで格安を利用したので、朝8時にとりに行き、満タンであることを確かめてから夜の8時までに返却するというものです。小型の普通自動車ですが、とても静かで燃費もよく少し距離を走っても全く問題がありません。そして事故を起こすこともなく、車を返却するために近くのガソリンスタンドでクレジットカード、そしてもちろんレンタカー料金もクレジットカードですっきりです。ガソリンの場合は現金よりもカードの方が2円安くなるので、会計が早いだけでなく料金もお得になるので、クレジットカードがあると本当に便利です。ポイントが貯まっていくので、できるだけカードを使用するようにしています。

クレジットカード裏の名前記入欄には消えにくいペンで名前を書くべし

私は某ショッピングセンターで、クレジットカードの使用を受け付けてもらえなかったことがあります。原因は、クレジットカード裏の名前記入欄が真っ黒だったからです。ペンで名前を書いたものの、インクが滲んで内容を確認できない状態でした。それを見た店員さんは、名前記入欄が黒く塗りつぶされているカードでの支払いには応じられないと言いました。反論しようと思いましたが、私の不注意が原因なので不本意ながら帰宅することになりました。先の一件があってからは、クレジットカード裏に名前を書くときはインクが滲みにくいペンを使っています。某ショッピングセンターで味わった悔しさを、二度と味わいたくはないと思ったからです。今のところ、クレジットカードの支払いを受け付けてもらえなかったことはありません。

見落としがちな裏側のサイン

クレジットカードを使うことにベテランの人でも良く見落としていることがあります。それはクレジットカードの裏側のサインをしていないことです。注意書きやパンフレットなどには裏側のサインをしていないクレジットカードは無効ということになってしますが、実際の使用に関して言えば裏側のサインが書いてなくてもクレジットカードを使用することは普通にできます。しかし、このクレジットカードの裏側のサインをしていないことは、大変な落とし穴となることがあります。それはクレジットカードが盗難などにあった場合に、不正に使用されるのと、サインをしていないとクレジットカードの保険の対象外となってしまう可能性があるということです。すぐ終わることですからサインくらいはしましょう。

1枚だけでも持っていて良かったクレジットカード

クレジットカードは、1枚持っているだけでも便利なものだと分かりました。物やサービスの支払いを行う場合、必ず現金を使用するタイプだったため、クレジットカードには縁のない生活を送っていたのです。しかし、社会人になった頃に作成した1枚のクレジットカードは、解約の手続きが面倒だったので、一応自宅に保管していました。すると、クレジットカードがあって良かったと思えることが起こりました。引越しや自動車を現金一括で購入し、貯金がほとんどなくなってしまった時、何とテレビが壊れてしまう事態になったのです。給料日までまだ日数があるため、それまでテレビ無しの寂しい生活になります。そこで、1枚だけ持っていたクレジットカードの存在を思い出し、テレビを購入することができました。

もっと外国人にアピールするためのクレジットカード表示

円安により外国からの観光客が増え続け、それが日本の景気を支えている部分もある状況が続いていますが、特に中国人の爆買いというのはニュースでも盛んに報道されています。年間2000万人の来国を目標に掲げている日本ですが、外国人が日本に観光に来て、楽しみ、いろいろなものを購入してもらうために必要なアイテムはクレジットカードです。多くの外国人は日本でクレジットカードで買い物をするのです。こうした外国人は気になるお店があっても入るかどうかは、クレジットカードが使えるかどうかに左右されることが多々あるのです。国際ブランドのカードがこの店で確かに使えるということを大きく目立つようにしてアピールすると、お店にも入ってもらえるし、もっと外国人に商品を見てもらうことができますし、売り上げが上がるではないかと思います。

クレジットカードを持っていると心が大きくなります

現金がなくても、クレジットカードを持っていると心がとても大きくなります。現金でなら買わないようなものまで買ってしまうのです。ついついそんな買い物をしてしまうのです。私は今まで、クレジットカードでいろんな買い物をしてきました。そしてどれも後から後悔をしているのです。もっと考えて買えばいいのに、クレジットカードだからと考えもせずについつい買ってしまっているのです。私はそのたびに、次こそは買い物に失敗をしないように自分に言い聞かせているのです。でもやはり財布にクレジットカードが入っていると、心が大きくなって買ってしまっているのです。

クレジットカード利用に注意を払っているところ

クレジットカードを利用すると、ポイントがたまっていきます。そのポイントが貯めることで、現金や商品などに換金することができ、その時は得したような気分になります。確かにクレジットカードはポイントがたまるという点では、ショッピングとして有効な手段と言えます。しかし、注意する点もいくつかあります。一番注意するべきところは、必要以上にショッピングするところだと感じています。クレジットカードはその場で支払う必要がなく、後で口座から引き落とされます。そのため、お金を使っているという実感がないのです。1ヵ月あたりどのくらい使っているのか、明細書には目を配るようにしています。

自宅でネットショッピングなら

自宅で良くネットショッピングをしています。ふだんお買い物に行く時間が美味しいと思うし、ネットショッピングはクレイジットカードさえあれば支払いも預金口座引き去りで出来ます。それに海外旅行へ行く時にツアー参加でしたが、代金の殆どはカード一枚で出来ました。ほんとに今は海外旅行へ行くのも現金のやり取りが少なくて便利です。自分で現金を持ち歩く必要がなく、しかも自分の好きな時間にお買い物を楽しむことができます。一度お買い物をしてクレジットカードを使うと、再度同じショップを利用するときにも、面倒な入力作業をしなくても済むというのも、有り難いです。良く現金買いに慣れている人は、カードでのお買い物は引き去りの期日がお買い物をしてから翌月とか翌々月とかになるから、忘れてしまうといいます。でも、預金口座にお金を都合の良い時に入れておけばよいだけのことです。いまやクレジットカード無しの生活って考えられないです。

クレジットカードを使ってポイントを貯める

クレジットカードは一枚あると便利ですね。現金を持ち合わせてないときの支払いや、あまり使わないようにと思いますがキャッシングができたりします。節約生活の中でもカードは結構役に立ちます、カード使用によるポイントもバカにはできません。家の光熱費や電話などの支払い、食料品や日用雑貨など必ず出て行く出費の分をカードで支払うとちりも積もればで気がつけば結構溜まっているものです。そのたまったポイントでちょっと贅沢をすれば節約もメリハリがついて楽しいものです。ただし使った分をきちんと管理しないと支払いのときに大変なことになるので、今いくら使ったのかは絶対に把握するようにしています。

クレジットカードの使いどきで悩む

普段の食料品の買い物などでもクレジットカードを利用し、現金をほとんど、もしくはまったく使わずに生活しているという人を聞くんですが、私にはどうもその生活に行きつけない抵抗というか、違和感みたいなものがあります。子供の時から現金を支払うという行為を繰り返してきてしまったせいだと思いますが、現金で払えるものはどうしても現金で払ってしまい、数万円とかそれ以上の買い物にならないとクレジットカードが登場しません。もっと総額が少ないものでも少しずつクレジットカードを利用していけばお釣りのことを考えずに済むとか、現金を意識して持ち歩かなくても済むのはわかっているんですが、どうもまだ慣れていきません。